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先日はUbuntuでOneDriveを使うonedrive-dを使って残念な結果に終わったのですが、やっぱりLinuxでウェブストレージを使うならDropBoxが最有力な候補なんですよね。
OneDriveやGoogleDriveと違ってUbuntu用の公式のツールが提供されているので、安心感が格別です。
しかし、DropBoxは他のウェブストレージサービスと比べると無料で使える容量が劣っているので、DropBoxでは確実に同期して手元においておきたいファイルを、OneDriveやGoogleDriveはブラウザ経由で使って「必要なときに必要なファイルをダウンロードして使う」という感じで使い分けないと行けないですよね。
このあたり、OneDriveやGoogleDriveがLinuxに対応してくれれば楽でいいんですけども、まあ要望を出しながら気長に待つ必要がありそうですね。